自転車で大阪市内にある園芸センターへいってまいりました

今日は、大阪で一番安いという評判の園芸センターへいってまいりました。六月の梅雨というのに、紫陽花は、一鉢も置いていませんでした。
お目当ては、ポーチュラカかベゴニアセンパフローレンスでしたが、そういった一年草はなく。ひときわ目についたのがビンカでした。個人的にはビンカは毒性も有るし、カットすると枝から白い液体が出て来て被れることも有るのであまり好きではなかったのですが、兎に角、際立って魅かれたのがビンカでした。
ビンカも色々種類が有るようで、その中でも際立って緩やかな緑色の薄めの葉をつけたビンカが有り他のものより花数も多くふわっとした感じがなんとも、南国の雰囲気を感じさせてくれるし、価格も1ケース40ポット入り800円でこれは安いと、二つ買って送ってもらおうと思ったのですが、箱代が800円プラス送料1400円ということで、商品の以上お金がかかるのはどうしても決心がつかず、1ケースにして自転車の前かごに入れて持って帰りました。

捨てるのは、まずは服からがいいらしい。ほんとかな?

安い服でも、ときめく限り捨てられない。それが私の悪いところ。
自分の体型にあってない服でも、もう二度と手にはいらないブランド品だと思うと
どうしても捨てられない。
だからコレクションしてしまう。でも持ち物は少ないほうだよ。
私は、et vousというフランスの洋服を20歳からずっと買っていた。
正規店で買うこともあったけど、ほとんどネットオークションで揃えた。
めちゃくちゃ上質で、おしゃれな服。思い出の服。それも断捨離した。
断捨離したら、6袋ぐらいゴミが出て、着ない服を捨てたんだ。
そしたら、親からの臨時収入が15万円あったのが忘れられない。
ネットオークションで買った服の総額と同じぐらいかな。びっくりした。
これが断捨離効果、風水効果かと感動した。だいたんにやってみるものだ。
クローゼットもすっきりして、いいことだらけ。でもまた最近、モノが増えてきている。
まずは服からやるといいらしい。次が書類、次が小物、最後に思い出の品。

ビジネス情報とデータベースや特徴と種類のこと

データベースについて勉強しました。情報を管理して一元的に蓄積し、必要なときに必要な形で取り出して活用できるようにしたものがデータベースです。データベースは、特定のテーマに基づいたデータが体系的に整理された状態で保存してあり、情報を検索する手がかりとなるキーワードを使って必要な情報を検索できたり、データの集まりの中から必要な項目だけを指定して、取り出せます。あと、パソコンや携帯端末などのコンピュータ機能を備えた情報端末機器で検索・加工などの処理が可能です。データベースの特徴は、データと共にデータ相互の関係も保存することにあります。このとき、データの関係をどのように定義するかというデータモデルの違いによって階層型、ネットワーク型、リレーショナル型に分類されます。現在では構築が簡単なリレーショナル型が、多く利用されています。データベースを生成、管理、利用するためのソフトウェアをデータベース管理システム(DBMS)といいます。いろんな型があるんだなと思いました。