乳児のプチバスケットボールの習得を観戦したこと

娘を豆バスケットボールの発展に送っていって、余白1スパン前にもう一度体育館に赴き、発展を見学してきた。分隊に加入してから約半年。とても、バスケットボールらしく動けるようになってきた。一番初めに観戦したのは、レイアップシュートの発展だった。敢然と「1,2」と段階を踏んで、ふかふかボールを置いて来る感覚でシュートを打てあり、躾を感じた。そのあとに、1対1をやった。オフェンスは娘は徒歩が速いので、調子を活かしてディフェンスを追い抜くのだが、抜いた先気を抜いて、調子を落としてしまうので、一気にディフェンスに追いつかれて仕舞う。また、ディフェンスは、重心が厳しく、反動が遅れてしまっていた。膝を思う存分曲げて、ちょこっとつま先立ちになってほしいと思った。最後に5対5をやった。走りながらもらうことを意識するように話したのだが、それを敢然とやっていたのでよかった。上級生が数多く、レクレーションには、ちょい出れないが、敢然と下地を見に付けてほしいものだと思った。